Blog

動画撮影に役立つ!Youtube

動画撮影に役立ちます!

「老人と文学」さんのYoutube投稿↓

(本題に入るまでが長い!ですが・・・3分?5分くらいから徐々に本題に入っていきます)
Read More


日本人の写真≠日本の市場

日本人の写真≠日本の市場

人物(日本人)のストックフォトを(某社に)提出し始めたのが3年半くらい前になりますが、基本的にストックフォトの人物撮影については、日本人の写真は日本の市場でもっぱら消費(購入)されると考えていました。

しかし、今年の春からiStock専属になり、この考えを(良い意味で)修正せざるを得なくなりました。
Read More


iStock バナー

(宣伝になりますが)
iStock の自分の写真やポートフォリオを宣伝するためのバナーが新しく設置できるようになりました(但し今のところ専属コントリビューター専用のようです)。

 
Read More


ストック動画への期待と不安

ストック動画

個人的には今日から今月半ばまで(ほぼ)夏休みに入ります。

ストックフォト関連でその間にやっておきたいことがあります。ストック用の動画撮影の練習です。
Read More


陶芸家のように捨てる

陶芸家と写真家は似ている、と以下のYouTubeの動画、写真家の金村修氏の撮影風景の動画をみて思いました。

著名な写真家でもシャッターを押すたびに名作が生まれるというわけではなく、厳しい取捨選択によって作品を生み出している様子がリアルに描かれています。
Read More


インスタグラムを利用する世代

数年前までは20代女性の利用率が圧倒的に高かったインスタグラムが、現在は実は40代50代の女性の利用が著しく高まっている、という記事がYahooニュースに載っていました
Read More


写真家とフォトグラファーとストックフォト

写真家とフォトグラファーとストックフォト

「写真家」と「フォトグラファー」

「写真家」も「フォトグラファー」も日本では総称的に「カメラマン」と呼ばれていますが、少し細かく見れば、「写真家」と「フォトグラファー」には本質的な違いがあります。
Read More


ボケ(Bokeh)談義

共通語としてのBokeh

日本人の(写真における)ボケ好きは世界的に知られています。

写真の背景(あるいは前景)をとろけるように暈す撮り方は日本の専売特許とも言えるほどで、その証拠に「ボケ」という言葉は「bokeh」として(写真業界で)世界共通語になっています。ただ、少し前まではこの「bokeh」という言葉は、海外のフォトグラファーたちからはやや否定的な感じで使われることが多かったように思います。伝統的にパンフォーカスを好み、ドラクロワの絵ような光と陰のコントラストを好む欧米のフォトグラファーにとっては、暈けは邪道に見えるのかもしれません。
Read More


幸運の女神には前髪しかない

幸運の女神には前髪しかない

この言葉の出典には諸説あるようですが、レオナルド・ダ・ヴィンチが(ギリシャ神話をもとに)言った言葉で、マキャベリが『君主論』の中で引用して有名になった言葉として知られています。

幸運の女神が前からやって来て、自分の横を通り過ぎて行ってしまったら、もう振り返っても女神をつかまえることはできない。

なぜなら、幸運の女神には前髪だけしかなく、後ろ髪を引っ張って振り向かせることはできないからだ。
Read More


どこまで手間をかけてレタッチするか? ストックフォトの要修正例

どこまで手間をかけてレタッチするか? ストックフォトの要修正例

最近の(サブスクリプションになって以降の)フォトショップの「塗りつぶし」→「コンテンツに応じる」の機能はとても優秀で、背景に合わせて自動でうまい具合に不要な物を消去してくれます。
Read More


インスタグラム再挑戦

以前インスタグラムを始めて、すぐに挫折してしまいましたが、また再挑戦しようと思います!

ストックフォトのタグ付けは分かるのですが、インスタのハッシュタグは何をつけていいのかよくわからないので困ります。

結局、やりながらどんなハッシュタグをつければよいかを学んでいくのでしょう。

このホームページで掲載していない写真もインスタには投稿していきます。

インスタの投稿名もmonzenmachiです。

https://www.instagram.com/monzenmachi/

よろしくお願いします!


SigmaのArtレンズ9本がSony Eマウントに対応

SigmaのArtレンズ9本がSony Eマウントに対応

このブログでは機材についてはあまりとりあげていませんが、このニュースはカメラ業界を左右する大きなニュースといえるでしょう!

というのは、シグマがArtレンズ9本を、Sonyのフルサイズミラーレス用のEマウント対応で発売することを発表したからです(こちら)。
Read More